ドンと来い速報

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【閲覧注意】夏だし、怖いコピペ貼ってくわ

更新日:

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:04:32 ID:x62
はい

参照元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475337872/

 

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:06:49 ID:S3m
年齢別無職表
18歳 何をするにしても余裕すぎる年齢。甘えるなカス
20歳 2浪の人間なんてザラにいる。人生に絶望とか甘え
22歳 大卒の友人がやっと働き始める歳。まだスタートラインに過ぎない
24歳 一度挫折した人間が働き始める年齢。ここまでは余裕
26歳 努力次第でどうとでもなる。成功者でもこの歳まで放蕩生活とかザラ
28歳 努力と才能、幸運のうち2つは必要。常人最後のスタートライン
30歳 3つなければ終了のお知らせ。奇跡を信じて働け
32歳 天才だったり親が金持ち権力者だったりしない限りまともな人生は無理
34歳 まだ生きてたの?
36歳 もう死んでやれよ。親を苦しませるな
38歳 働きたい?言うのが20年遅いよ。500円あげるから縄買ってきなさい

 

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:06:55 ID:0Ic

漏れにはちょっと変な趣味があった。
その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。
遠くに見えるおおきな給水タンクとか、
酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、
ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。

漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。
だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな~」なんて思っていたら、
坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、
満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。
奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、
なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ。

700 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/29 03:03
ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」って怯えていたら、
ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」って心の中でつぶやきながら、
声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。
もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、
ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、チャイムをピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。
「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。
さらにガクガク震えながら息を潜めていると、
数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
あいつはいったい何者だったんだ。
もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。

 

6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:07:26 ID:GOa

258: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 03:10:01.60 ID:P0f6jhaT0
年の離れた弟が居て弟がまだ3歳位の時に母親が亡くなった。それからは父親と自分と弟と祖母の四人で
一軒屋に暮らしていたんだけれど二回忌を迎えた辺りで弟が家の中にお母さんが居るって言い出した
いつ見るの?って聞くと夜中に目が覚めたら枕元に立っていたり一人でいると遊んでくれたりしてると教えてくれた
その頃自分はもう高校生になっていたからそういうことは信じてはいなかったんだけど
弟はまだ小さいから見守ってくれているんだなと父親と祖母は喜んでいた

そんな感じで結構頻繁にお母さんが居るって弟が言っていたんだけど、たまに夕飯の最中に
お母さんが居ると何もなに所を指で指したり一人で何もない所に話しかけたりしていて
見えているのが身内とは言えどちょっと薄気味悪い雰囲気を味わう時もあった。
何ヶ月かした時に家に帰ったら弟が泣いていてどうしたのか聞くとお母さんにぶたれたと言っていた
どうにもキッチンのコンロの辺りで遊んでいたら怒られたらしいのだけれど、母親は生前子供でも
絶対に暴力をするような人ではなかったし自分も怒られはすれど一回もぶたれた思い出がなかったから
なんだか少し羨ましかった

 

35: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:30:08 ID:91J
6 :名無し :2016/09/26(月)19:25:14 ID:xHz ×
半年前ぐらいに学校で友達がシリに「パイポして!パイポして!」って言って「せえへんやん!」ってキレてた時は草生えたわ

8 :名無し :2016/09/26(月)19:27:25 ID:xHz ×
>>6
この話オモロすぎやろ
なんで誰も安価すら付けへんのや
ボイパをパイポと勘違いしてたスベらない話やぞ

7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:07:59 ID:GOa
259: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 03:16:06.13 ID:P0f6jhaT0
お風呂は自分が弟と一緒に入るようにしていたからその日も夕飯が終わってから一緒に入っていて
弟はなんかよく分からない形の水鉄砲で遊んでいて和んでいたら突然「お母さん今来るよ」と言い出した
結構驚いてここに?と聞くと「お姉ちゃんに会いたいみたい」みたいなことを言われて
少しだけ怖くなってもう出ようかと言ってる途中で「来たよ」と弟が言った
でも弟は何故か天井の方を見ていてつられて天井の方を見たら網状の換気扇があってそこを
見た瞬間に湯船に浸かっているのに肩から上からびっしょり冷や汗が出てきていた
コンコンと換気扇を叩くような音がして弟が返事をしようする雰囲気があったから思わず口を塞いだら
ちょっと抵抗されたけど黙ってくれた。それから何回か音が聞こえてもじっと黙っていると
換気扇から「お母さんだよ」と聞こえてきた。でも声は母親とも似つかない低い声でなんだか
少しおどけている様な変な感じもして絶対に母親の声ではなかった。思わず父親を大声で呼んだら
大きい足音がして父親が直ぐ来た。もう一度呼ぶと風呂場のドアを開けてどうしたと聞いてきたけど
同じ位のタイミングで「お母さんだよ」と換気扇から聞こえてきて父親が固まっていた
弟は変な雰囲気に気づきはじめて泣き顔になっていたけど父親が弟を抱きかかえながら「お前は○○じゃない」
と母親の名前を言った。換気扇から今度は「○○だよ」とさっきと同じトーンで返ってきて父親は「違う」と
言い返して何度かそれを繰り返していると声が止んだ。
それから弟はお母さんが居ると言うことはなくなって普通に育っていったけどいつかまたお風呂で声を掛けられるような気がしてる

 

29: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:25:19 ID:x62
>>7
これ怖い

 

8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:08:01 ID:7Lg
「一年前、うちの大学の生徒が無人島で7人全員死んだって事件あったよな?」
「あぁ、あったな。それがどうした?」
「実は、その事件の模様を映したビデオがここにあるんだよな~♪」
「マジで?!」「えぇ~うっそー」「怪しい」「・・・ホントに?」みんなそれぞれ勝手なことを言っている。。。
「まぁ、とりあえず観てみようぜ~」
ビデオが再生されると初めは普通の旅行のようだったが、その夜に一人の死体がみつかるとそこからはパニック映画のようだった。みんな震え、怯えている。
そこから次々と死体で発見されていき、結局はカメラマンと一人の少女が残った。少女は言う。
「あなたが犯人なんでしょう?!私が犯人なわけないもん!それに、こんな状況でビデオ撮ってるなんておかしいわよ!」
「違うおれじゃない!これは警察に証拠として、渡すために・・・」
少女は最後まで話をを聞かずに外に飛び出していった。それをすぐ追いかけるカメラの男。
そこで、急に画面が黒くなり次には無残な少女の死体と首吊り自殺をしたと思われる、カメラの男が映っていた。そこでビデオは終わった。

 

9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:08:11 ID:S3m
なあけんちゃん、お前ももう34歳だ。
一端の大人だ。
昔の34歳はな、もう家庭があって子供も長男と長女がいて
家のローン組んで仕事と家族とビールとゴルフが生きがいって生き方だったんだよ。
でも今はもうそんな時代じゃないよな。
30過ぎても結婚しない人も増えたよ。
それはそれでそういう社会風潮なのかもしれない。
でもな、お前は仕事をしていないんだ。
こればっかりは時代がどうなろうと許容されることじゃない。
おまけにお前は大学もいいとこ出てる。
なのに就職していないってのはなんだ。
何か仕事以外でやりたいことがあって、
そうだな、例えばミュージシャンとか画家とか
そういうのに没頭しているのならおじさんもけんちゃんに何も言わないよ。
でも毎日何もせずにずっと部屋にいて、
そのくせぷらぷらと出かけて親の金で生きてるってのは
ちょっと許せないよね。
おじさんね、高卒だけど必死に仕事やって頑張ってきたんだよ。
子供も2人大学に行かせて、結婚して孫の顔も見せてくれた。
それで叔父さんは十分なんだよ。
十分幸せなんだ。
けんちゃん、お前も親にそういう「当たり前の幸せ」をあげるだけでいい。
お前の親は優しいからお前を甘やかすのかもしれないけどな。
おじさんはけんちゃんのことも心配だが、お前の父さん母さんのことが
何よりも心配なんだ。
お願いだから、これ以上親に迷惑かけるのだけはやめてくれ。
もうけんちゃんは自分の人生を十分に謳歌しただろ?
だったら残りの人生は全て苦労して、他人のために使え。
そして労働した金は全部親に捧げるんだ、いいな?
けんちゃんはもう十分生きただろう?な?

 

11: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:09:56 ID:kW0

小さい頃、じいちゃんが死んだ。
俺は小さいから死というものがよく理解できず、
両親が変な服(喪服)を来て泣いてばかりいるのが不思議だった。
じいちゃんは箱に入れられて、変な服(白装束)を着せられていた。
出棺後、車の中で「これからどこへ行くの?」と聞くと、
母は「おじいちゃんを焼きに行くのよ」と答えた。
その答えが何だか恐くて、母の膝に顔を埋めていたら、そのまま寝てしまった。

目が覚めるとすべてが終わっていて、俺は自宅の布団にいた。
起き出していくと両親は普段通りの姿で、母は夕食の準備をしていた。
おかずは、豚の生姜焼きだった(じいちゃんが生前好物だったらしい)。
準備が整って、いざ食べようとしたとき、父がじいちゃんを思い出したのか
「お父さん・・・」と言って泣き出した。

俺は、車中での母の話と合わせて、これはおじいちゃんを焼いた肉だと思い込んでしまった。
それでも両親が食べ始めたので、俺も食べた。
旨かった。
俺が「おじいちゃんおいしいね」と言うと、
母が「**ちゃん、おじいちゃんが見えるの?」と驚いた。
俺は目の前の肉の事だと思って「うん、ぼくの前にいるよ」と言った。
その答えに両親が再び激しく泣き出したので、
これは間違いなくじいちゃんの肉だと確信した。

 

19: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:13:05 ID:GOa
>>11
ワロタ

 

12: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:10:26 ID:x62

「巨頭オ」
数年前、ふとある村の事を思い出した。
一人で旅行した時に行った小さな旅館のある村。
心のこもったもてなしが印象的だったが、なぜか急に行きたくなった。

連休に一人で車を走らせた。
記憶力には自信があるほうなので、道は覚えている。
村に近付くと、場所を示す看板があるはずなのだが、
その看板を見つけたときあれっと思った。
「この先○○km」となっていた(と思う)のが、「巨頭オ」になっていた。
変な予感と行ってみたい気持ちが交錯したが、行ってみる事にした。
車で入ってみると村は廃村になっており、建物にも草が巻きついていた。

車を降りようとすると、20mくらい先の草むらから、
頭がやたら大きい人間?が出てきた。

え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる!
しかもキモい動きで追いかけてきた・・・。
両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら。

車から降りないでよかった。
恐ろしい勢いで車をバックさせ、
とんでもない勢いで国道まで飛ばした。
帰って地図を見ても、数年前に言った村と、
その日行った場所は間違っていなかった。

だが、もう一度行こうとは思わない。

 

13: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:11:32 ID:7Lg
821 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/11(月) 01:44:53.28 ID:+6Gy1Xh50
皆も経験あると思うけど、「しちゃ駄目だ!」って言われるとやりたくなるじゃん。
で、ガキのころ、親戚が作ってるリンゴを一個盗んで食べちゃったんだよね。
でも食べ終わってからなんか自分が凄い恥ずかしくなってさ。
その後はすぐにバレて凄く怒られたなあ。
「今すぐここから出て行け!」なんて言われちゃってさ。
それからは生きるために俺ちゃんと働いたよ。
そのあと子供を授かったりもしたけど、その子供がまた問題でさ。
上の子が下の子を殺しちゃってね。
ほんとあの時は驚いたなあ。

 

26: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:23:10 ID:6wU
>>13
これどういうこと??

 

27: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:23:53 ID:7Lg
>>26
これはただの皮肉や聖書の

 

31: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:25:28 ID:6wU
>>27
理解できた!ありがとう!!

 

32: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:25:37 ID:ycN
>>27
はーでもなんでカメラまたついたんやろな

 

18: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:12:45 ID:S3m

ゆうちゃんニート1年目  従兄弟は結婚しました
ゆうちゃんニート2年目  親戚は家を建てました
ゆうちゃんニート3年目  従姉妹の娘が小学校卒業しました
ゆうちゃんニート4年目  従兄弟が一流大学に入りました
ゆうちゃんニート5年目  同級生が係長になりました
ゆうちゃんニート6年目  大学生の従兄弟が商社に就職しました
ゆうちゃんニート7年目  大学生の従姉妹が司法試験に合格しました
ゆうちゃんニート8年目  年下の従兄弟の子供が七五三を迎えました
ゆうちゃんニート9年目  OSが2000からVistaになりました。
ゆうちゃんニート10年目 アメリカの大統領がオバマになり「Yes,you chan!」と宣言しました。

ゆうちゃんが自分の都合のいい未来を妄想して努力をしないまま
希望を待ってるだけでニートしてる間に周囲はどんどん結果を出していきます。

 

20: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:14:54 ID:x62
ある中学校に仲良し五人組の女生徒がいた。
五人は休み時間も、お昼休みも、帰宅後もいつも一緒に遊んでいた。
皆で友情を誓い合ったりもした。
しかし、いつもリーダーシップを取っている生徒が、自己中だとか自分勝手だと
他の四人に陰口を叩かれるようになった。
しだいにそれはエスカレートしていき、彼女を自殺に追い込んだ。
四人もそんなことになるとは思っておらず、動揺しだした。
暗い気持ちになったのか一人の生徒が、今度の休みに四人でどこか静かな所でも
行こうよ、と言い出した。誰も反対はしなかった。
四人は山に出かけた。周囲には人が全くいない、壮大な景色だけが広がっていた。
四人は来る途中のコンビニで買ったインスタントカメラで、写真を思い出として残した。
数日後、一人の生徒が現像した写真を持ってやってきた。
よく取れている写真に四人はわきあいあいと盛り上がっていた。
一人の生徒が「この写真よく撮れてるね」と一枚の写真を手に取った。
そこには山の景色をバックに四人が楽しそうに笑っている写真があった。

 

28: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:24:16 ID:ycN
>>20
まぁタイマー付きもあるやろな(すっとぼけ)

 

21: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:17:52 ID:7Lg

548 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/11(月) 00:30:50.99 ID:reddnjpb0
あるところに通ると必ず幽霊に会うトンネルがありました。
トンネルの近くにある中学校の女生徒が三人、そこに肝試しに
行くことにしました。
夜行くと怖いのでお昼間に行きましたが、お昼に見てもトンネルはやっぱり
怖く、三人手をつないで走り抜けることにしました。

トンネルを走り抜けた後、息を切らしながら三人は声をそろえて言いました。

「真ん中でよかった」

 

24: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:21:34 ID:7Lg

ひき逃げにあって入院してたんだけど、やっと退院できた
仲の良かった友達が家に遊びに来た。

「病院にお見舞いにいけなくてごめんな」

「気にしないでよ」

「犯人の顔見たのか?」

「いや~、いきなりだったから覚えてないんだ」

「そうか」

「お前も気をつけろよ」

「あぁ、じゃあそろそろ帰るわ。今度はちゃんとお見舞いに行くからな」

「ありがとう」

 

49: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日)01:50:47 ID:JRH
>>24

 

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