2016年12月

    1219
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 18:24:21.62 ID:QR2x1n1U0
    村上隆
    「この作品は僕の夢でもあったアニメ制作であるとともに、25年を経て、
    自分が現代美術作家としてデヴューした時に言ったことへの自分への
    返答なのです」

    それでは作品をご覧ください
    http://imgs.link/FHktRm.gif


    参照元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1482398661/
    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/19(月) 18:12:44.75 ID:CAP_USER9
    <手塚治虫>学生時代の肉筆画見つかる 春団治さん遺品から
    毎日新聞 12/19(月) 16:02配信

    漫画家の手塚治虫(1928~89年)が、大正から戦後にかけ活躍した
    落語家の二代目桂春団治(1894~1953年)の依頼で描いた
    肉筆画9枚(各縦14センチ、横20センチ)が見つかった。学生時代の手塚が、
    春団治の興行ポスター用に落語や芝居の場面を描いた墨絵。
    竹内オサム同志社大教授(マンガ史)は「珍しいタッチ。子ども向けと大人向けの両方を使い分け、
    模索していた時期の画風が見て取れる」と指摘する。

    肉筆画は、二代目春団治の実子で今年1月に亡くなった三代目春団治さんの遺品から見つかった。
    ポスター制作後に改めて描いたもので、春団治の似顔絵以外の9カット。戦後間もない45~46年、
    春団治が地方興行で演じていた芝居「明烏(あけがらす)夢の泡雪」の場面などが描かれている。

    手塚は自伝「ぼくはマンガ家」の中で「大阪落語の重鎮」二代目春団治のポスターを描いたこと、
    春団治に声をほめられ、落語家の道に誘われたことをきっかけに、
    こっそり落語の練習をしたことなどを記している。

    描いたのは手塚が46年1月、現在の毎日小学生新聞の連載でデビューする前後とみられる。
    春団治の妻、河本寿栄(かわもと・ひさえ)さん(90)によると、
    手塚とは大阪市内の写真館の紹介で知り合い、謝礼を支払った際、
    手塚は「絵を描いてお金を頂くのは、これが初めてです」と話したという。
    手塚プロダクションの松谷孝征社長は「すばらしい原稿が出てきた。
    春団治師匠がずっと大事にしてくださっていたのはありがたい」と話している。
    肉筆画は来年4月22、23日の「いけだ春団治まつり」
    (大阪府池田市民文化会館)などで公開される。【山田夢留】
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000051-mai-soci

    見つかった手塚氏に肉筆と思われる原画など
    no title

    no title

    no title

    参照元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482138764
    続きを読む

    このページのトップヘ