朝食

    1: ジャンピングDDT(東京都)@\(^o^)/ 2016/08/05(金) 09:20:26.60 ID:UvL+NPFO0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    世界中を旅したチャリダーマンは、アメリカで巨大化した食料品の数々を見てアメリカ人が太る理由が分かったという記事を書きました。
    しかし、原因は「デザートだ」と表現される朝食にもあるのかもしれません。

    「我々(アメリカ人)が『朝食』と呼んでいるものは……」
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    「ほぼ『デザート』です」という、衝撃的な一文から映像は始まります。
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    始めに出てきたのはダンキンドーナツの「レモン・ポピー・シード・マフィン」と、チューイングキャンディの「スキットルズ」。
    マフィンは「朝食」、スキットルズはお菓子なので「デザート」に分類されますが、糖分は46gで同じ。
    これはティースプーンで9.3杯分の砂糖に相当する量です。
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    イタリア料理店・カラバで出されるティラミスは「デザート」、スターバックスのチャイラテ(約450g)は「朝食」ですが、
    その糖分はティラミスが40g、チャイラテが42g。
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    マクドナルドのフルーツ&メープルオートミールは糖分32g、お菓子メーカー・Keeblerのピーナツバターカップクッキー6個は糖分30g。
    しかし、オートミールは朝食で、クッキーはデザートです。

    「デザート」のココナツ・クリーム・ミニ・パイが糖分25g、「朝食」のグラノーラが糖分27gで、ここでも糖分は朝食の方が多い結果に。

    トロピカーナの100%オレンジジュースが「僕は朝食です!」と前に出てきました。



    アメリカ人が食べているのは「朝食」ではなくほぼ「デザート」

    https://www.youtube.com/watch?v=y789MRv7KLI


    http://gigazine.net/news/20160805-american-breakfast-dessert/

    参照元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470356426/
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