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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/03(水) 21:02:58.66 ID:QhsBLad60
    声かけ事案発生(8月2日・甲子園)

    8月2日(火)午後0時頃、西宮市上田東町4番付近の路上で、声かけ事案が発生しました。

    母親と歩いていた女子児童に対して、背後から背中を触り、「おっちゃんもブラジャーしてんねん」等と声をかけたもので、怖くなった児童らが逃げたところ、東方に立ち去りました。

    声をかけたのは、50歳位、細身、白髪交じりの短髪、白色シャツ、短パン、透明のゴミ袋を持った男です。
    http://hyogo-bouhan.net/criminalCase/detail.do;jsessionid=E1CC8B0BCA1C88129FA101DF05A13667?topicId=20498&top=true


    参照元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1470225778/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/03(水) 18:52:28.40 ID:AUc84A8x0
    FF15のシーズンパス
    http://www.gamespark.jp/article/2016/08/03/67739.html

    このシーズンパスを購入するとソフト発売後に配信されるオリジナルエピソードや新規モードを含む6種類のDLCをまとめて特別価格(2700円税込)で購入できるぞ!

    シーズンパス収録内容
    「FF15ブースターパック」(DLC1)(仮)
    「FF15エピソード グラディオラス」(DLC2)(仮)
    「FF15ホリデイパック」(DLC3)(仮)
    「FF15エピソード イグニス」(DLC4)(仮)
    「FF15エピソード プロンプト」(DLC5)(仮)
    「FF15拡張パック」(DLC6)(仮)

    参照元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1470217948/

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    1: えりにゃん ★ 2016/08/03(水) 19:12:16.50 ID:CAP_USER9
    夕刊フジ 8月3日 16時56分配信
    ★「医者の薬飲むな」徹底検証(上)

     週刊現代が8号連続で掲載した医療特集が波紋を広げている。「医者に出されても飲み続けてはいけない」とした薬特集では、
    一般的に広く処方されている多数の薬が危険視された。服用する患者らは不安を募らせる事態に発展し、現場の医師からは
    「無用な混乱を招いている」との反発の声も上がっている。 (三宅陽子)

     「もらっている薬は飲んではいけないのか…」

     千葉県松戸市の「松戸神経内科」で現在、服用する薬について、患者が主治医を詰問する場面が増えている。中には、深刻な面持ちで
    家族や友人から「飲んではいけないと言われた」と訴えてくる者もいる。

     「薬を飲む必要性について丁寧に説明すると納得していただけるが、『もう飲みたくない』という方も出ている」

     同院の高橋宏和医師はそう説明する。

     患者らが“不安の種”として挙げるのが、週刊現代が6月11日号から特集した医療記事だ。初回では「言いなりになっていたら
    寿命が縮みます」などの見出しとともに、生活習慣病などの治療に用いられる49種の薬を提示。次号以降も、薬の副作用にまつわる
    話などを紹介し、医療現場からは「異論」も上がる。

     「一番の問題点は、確率でいえば例外的な副作用を断りなく一般化し、全員に重篤な副作用が出るかのように印象を操作していることだ」

     高橋医師はそう語る。

     例えば、高コレステロール血症の治療薬クレストールは、横紋筋融解症を起こすことがあるなどとされたが、クレストールの添付文書に
    示された同症の発生確率は0・1%未満。確率で言えば1000人に1人以下だ。

     認知症の治療薬アリセプトについても、記事には「飲み続けると、暴力的になるケースがある」といったおどろおどろしい表現が踊る。

     「確かに、こうした症状がまれに起こるのは事実。ただ、『暴言を吐くようになった』といった報告があれば、薬の量を減らすとか、
    止めるといった判断が出てくる。記事は一度処方されると、自動的に同じ薬が続くような印象を与えている」(高橋医師)

     70種類以上の病気が原因になるといわれる認知症は、薬の処方も見極めが難しい。定期通院などを通じて薬の微調整・見直しが
    行われていくものだが、記事を読む限り、こうした治療過程は存在しないような印象さえ受けるという。

     記事では、抗血栓薬のプラビックスや高血圧治療に用いられる降圧剤(ARBなど)など、医療現場で広く用いられてきた薬も
    「飲み続けてはいけない」とされた。しかしそもそも、医療現場で用いられる薬は、専門家の間でその妥当性が話し合われ、
    処方する目安が示されている。

     例えば、高血圧治療なら、日本高血圧学会が出すガイドラインが存在する。その中では、ARBなども選択肢の一つとして示されており、
    医師はこうした指針を参考に受け持つ患者にとって「妥当」と考えられる治療を行っている。

     「薬には副作用があり得るが、使うことで得られるメリットもある。リスクに気をつけながら使っていくのが人間の知恵で、そこを
    一切無視して恐ろしい副作用があるから『飲むな』というのは不必要に患者を混乱と不安に陥れるだけ。それは非常に偏った見方ではないか」
    (高橋医師)

     現場の医師が訴えるのはリスクを踏まえて使用するという忘れてはならない視点だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000012-ykf-soci


    参照元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470219136/

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    1: Charlotte ★2016/08/02(火) 22:03:11.07 ID:CAP_USER9
     きょう(2日)午後1時前、東京・文京区の日本女子大学周辺を歩いていた女性が、50代くらいの見知らぬ男から「女子大生、女子大生」と声をかけられるトラブルがあった。

      警視庁大塚警察署によると、2日午後0時50分ころ、文京区目白台2丁目の路上で、女性が通行中、男から「女子大生、女子大生」と呼び止められ、立ち止まると「夏休みはいつからなの?」などとしつこく尋ねられた。

     目撃者によると、男は年齢が50代、髪は白髪混じりで薄く、青いTシャツにベージュのズボンを着て、メガネをかけていたという。

     女性は男の問いかけを無視して、その場を立ち去り、警察に相談した。

    【問合せ先】大塚警察署

    no title

    日本女子大周辺を歩く女性に「女子大生、女子大生」と声をかけたがるおじさん。女子学生には是非気をつけていただきたい(日本女子大学の公式Twitterより)

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16104.html

    参照元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470142991/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/02(火) 15:46:57.46 ID:YAvyL+tja
    「地元でみんな心配してるんです。というのも、高橋さんがカツラで変装までして、
    パチンコ店に通っていて……。朝から夜まで打ち続けることもザラ。パチンコ依存症
    なんじゃないかって、心配しています」(近所の住人)

     シドニー五輪女子マラソン金メダリストの“Qちやん”こと高橋尚子(44)。千葉市内の
    彼女の自宅から10キロほど離れたパチンコ店。7月下旬の午前11時半過ぎ、高橋が1人で
    店内に入ってきた。

    8月開催のリオ五輪でもTBSのスペシャルキャスターに起用された高橋。この日、彼女は
    夜10時半の閉店まで丸11時間、食事もとらずに一心不乱にパチンコを打ち続けた。始めて、
    あっという間にドル箱を15箱積み上げた高橋。換金すれば、10万円以上に。だが高橋は
    打つのをやめない。いったん玉を精算すると、座り直して同じ台を打ち始めた。

    手元には2本の水のペットボトル。あと一歩で大当たりを逃すと、頭をのけぞらせて
    悔しがる素振りを何度も見せる。夕方には、奮闘むなしく手元の玉が全部なくなることも。
    高橋は、残念そうに席を立った。さすがにこれで帰るのか。だがトイレ休憩と飲み物を
    買っただけで、またまた台へ戻って打ち始めた。恐ろしすぎる執念!大当たりがまた出始め、
    次々と連チャンする。リーチがかかると、高橋は台のボタンを一心不乱に連打していた。

    その後も決して打つのをやめない高橋。走りと同じく、粘る、粘る!まるで、シドニー五輪の
    ゴール前、追いすがるリディア・シモンを振りきったときのような粘り強さだ。

     夜8時半。ここでマネージャーも務める恋人・西村孔さん(45)が車でパチンコ店まで
    迎えに現れた。だがこのとき、高橋は再び大当たりの波をつかみ、連チャン中!駐車場で待つ
    恋人に、メールを何度も送っていたが、結局、西村さんは40分ほど彼女を待ったあげく、
    1人で家に戻っていった。

     夜10時40分、閉店のアナウンス。他の客は帰ってしまい、ガランとした中に文字どおり
    高橋ひとりが残っていた。店員に精算をうながされるが、席を立たない。どうにか未練を断ち切った
    彼女は、再び迎えに来た恋人の車で、やっと帰宅の途に就いたのだった。


    参照元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1470120417/