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    「チャリで来た」で有名なプリクラの本人がテレビに出演 偶然が重なり出来た1枚のプリクラだった    


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    1: 名無しの七氏 2018/06/12(火) 00:57:30.65 ID:dosiNy510● BE:887141976-PLT(16001)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    6月11日の23時20分から放送された『激レアさんを連れてきた。(テレビ朝日系)』に10年前に有名になった
    プリクラ画像「チャリで来た」の本人が出演し話題になっている。
    23歳になったユウタさんがスタジオに出演し、横浜の飲食店でエリアマネージャーをしているという(プリクラ左がユウタさん)。

    プリクラではオラついていたユウタさん。ヤンキーと言ったらガルフィーでしょということで大購入計画をしたという。

    スタジオには当時乗っていたというカスタムを再現した自転車も登場。このカスタム自転車でガルフィーを買うために
    1時間半自転車をこいで店に行くも、ガルフィーが凄い高いことに気づく。

    買うのを諦めた4人はゲームセンターに行くことになり、そこでプリクラを撮影することになった。そこで撮影されたのだ
    「チャリで来た」のプリクラだったのだ。
    プリクラを撮ったものの、お絵かきタイムで何を描いて良いのか思い浮かばず、制限時間も迫っており
    そこで思いついたのが「チャリで来た」だったのだ。

    つまりこのプリクラはガルフィーを自転車で朝買いに行くあまりの高さに諦め、ゲームセンターに行った4人が、
    不慣れたプリクラで何を描いて良いかわからずに、時間ギリギリになり書いたのが「チャリで来た」だった。
    自転車、ガルフィー、ゲームセンター、どれが欠けても成り立たない1枚だっただろう。

    ここからがみんなが知っている「チャリで来た」の画像流出だ。元は「前略プロフィール」というサイトに投稿した物を
    『5ちゃんねる(当時、2ちゃんねる)』に画像が転載され爆発的に拡散(厳密に言うと5ちゃんねるに画像投稿機能は無い)。

    このプリクラが拡散し、出版社に無断で使われる事態。本人達は出版社にクレームを伝えると1万円で手打ちとなり、
    その1万円は焼肉に消えたという。

    (つづく)
    ■誰が「チャリで来た」を書いたのか?

    http://gogotsu.com/archives/40654
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/06/001-24.jpg
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    1: 名無しの七氏 2018/06/13(水) 12:33:14.286 ID:tC8cbPQ40
    めっちゃ大人しそうな女の子だった

    俺「あの、近くて危ないんで車間開けてもらえますか!?」

    女の子「えっ、えっ、…あ、あの、すいません」

    俺「俺の車ドラレコついてるからね!?警察持ってってたらあんた逮捕やぞ!?」

    女の子「えっえっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」

    後ろの車「パァーーー!!!!」

    俺「…ちっ、もうしないでね!!!」車バン!!!


    その後車5台分くらい開いた

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    radwimps_art201805_fixw_730_hq

    1: 名無しの七氏 2018/06/13(水) 10:24:40.67 ID:PoIOwebBH
    HINOMARUに抗議するライブ会場前アクション
    @MIDpj
    RADWIMPSの『HINOMARU』に抗議し、廃盤と2度と歌わない事を求めるライブ会場前行動
    6月26日(火)17時~夜まで@神戸ワールド記念ホール前
    集まろう!
    絶対に許されない歌を出してしまいました。バンドとレコード会社は表明して下さい。ファンの方々は求めて下さい。それが解決策です。
    https://pbs.twimg.com/media/DffnqBTWsAAuLd7.jpg

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    bonbon


    ボンボン編集部「我々はコロコロに負けたのではない。おはスタに負けたのだ」   
     

    1: 名無しの七氏 2018/06/12(火) 14:53:49.67 ID:o11cGtvna
    なるほどなあ🤔

    https://digiday.jp/publishers/kodansha_bonbontv_youtuber/
    講談社「ボンボンTV」、その華麗なる「復活劇」の軌跡:漫画編集者はなぜ ユーチューバー を志したのか?

    そこで安永氏は、当時コミックボンボンに関わっていた社員にも、意見を聞いて回った。
    そうしたら、彼らは『コロコロに負けたのではない』と、答えたという。

    「では、何に負けたのかと聞くと、『おはスタ』に負けた、と答えた」。

    おはスタは、テレビ東京系列で平日の早朝に放映されている、子供向けバラエティ番組。
    小学館は、おはスタに企画・制作から提供まで、深く関わっている。そのため、コロコロで紹介したゲームやグッズは、
    おはスタでも紹介されて、爆発的に売れるのだ。ボンボンには、そんなエコサイクルが構築できなかった。そこが大きな敗因なのだという。

    「だから漫画誌を作るよりも、おはスタをつくるほうが先だと思った。ただ、いまの子どもたちは、テレビよりYouTubeを見ている。
    それなら、YouTubeでやろうと思った」。