ドンと来い速報

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    1: 名無しの七氏 2018/12/12(水) 09:13:24.92 ID:Q5Mo/Lv90
    マム「いやいや」
    カイドウ「なに銀なら獲れる気になってんねん」
    シャンクス「そもそも君ら海軍に捕まった程度のカスやし」

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    1: 名無しの七氏 2018/12/12(水) 06:53:12.64 ID:5jXdM7NIr
    カントー 19勝12敗 勝率.613
    ジョウト 16勝9敗 勝率.640
    ホウエン 24勝10敗 勝率.706
    シンオウ 16勝10敗 勝率.615
    イッシュ 15勝6敗 勝率.714
    カロス  21勝7敗 勝率.750

    通算   111勝54敗 勝率.673

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    1: 名無しの七氏 2018/12/11(火) 16:22:12.667 ID:cTlI9sCz0
       
    「当初予定していたスタッフの確保が厳しく」制作発表しても人手不足で作れない! 
    アニメ業界は地獄への片道列車か
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1211/ncz_181211_4574265466.html
    11月末、テレビアニメ『ガーリッシュ ナンバー 修羅』の制作中止が公式サイトで告知され、注目を集めた。

     この作品は、渡航(原案)QP:flapper(キャラクター原案)によるアニメ『ガーリッシュ ナンバー』(2016年TBSにてテレビアニメ化)を池澤真・津留崎優が4コマ漫画化したスピンオフ作品。

    公式ながら、半ば二次創作のような展開が話題となり2017年にアニメ化が発表された作品であった。

     アニメ化の発表から1年半あまりを経ての制作中止宣言ということもあってか、アニメファンの間でも大きな批判は見られない。むしろ、作品そのものが大して注目を集めていなかったことが冷笑的に捉えられているようだ。

     公式発表では、制作中止の理由として「当初予定していたスタッフの確保が厳しくなり、クオリティ、スケジュールについての保証が難しいと判断致しました」という説明を行っている。

     事実、アニメ業界は深刻な人手不足に陥っている。

    「すでに知られているように、アニメ業界は低賃金・長時間労働の極めてブラックな業界です。とりわけ、近年はそうした話題がネットでも頻繁に見られるようになったので、優秀な人材はどんどん離れていっています。

    よほどアニメへの愛が強い人を除けば、ゲームだとかよりマシな業界のほうを選択するのです。もはや、アニメ業界は限られた優秀な人材をお互いに引き抜き合うような状態になっています。

    そんな状態で、スケジュール通りに、クオリティも確保された作品をつくるのは、かなり難しいことなんです」(アニメ制作会社社員)

     アニメ業界で輝く未来を夢見て入ってきた人材も、10人いて1人残ればよいといわれる現状。当たり前のように存在する深夜アニメも、いつまでも続くものではない。

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    1: 名無しの七氏 2018/12/11(火) 07:34:26.80 ID:VgMSuTb40
    (中)大阪なおみ(テニス)
    (二)高木菜那(スピスケ)
    (遊)高木美帆(スピスケ)
    (指)狩野舞子(バレーボール)
    (左)池江璃花子(水泳)
    (右)オコエ桃仁花(バスケットボール)
    (一)小平奈緒(スピスケ)
    (捕)八木かなえ(重量挙げ)
    (三)石川佳純(卓球)

    先発:吉田沙保里(レスリング)
    中継:紀平梨花(フィギュア)
    抑え:野口啓代(ボルダリング)